みなとモデル二酸化炭素固定認証制度は2011年10月1日から始まりました。

みなとモデル二酸化炭素固定認証制度とは

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みなとモデル二酸化炭素固定認証制度とは

2011.7.24 更新
港区での国産木材の活用を促進することで、二酸化炭素(CO2)固定量の増加および森林整備の促進によるCO2吸収量の増加を図り、地球温暖化防止に貢献する制度です。

この制度では、港区と「間伐材を始めとする国産材の活用促進に関する協定」を締結した自治体から産出された木材(=協定木材)の使用を推奨します。

みなとモデル二酸化炭素固定認証制度パンフレット

間伐材を始めとした国産材の活用促進に関する協定書
協定自治体一覧(2012.2.8現在)47自治体
協定自治体(地図)2012.2.8現在_47自治体